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寄付のお願い

皆様のご支援が、私たちの活動をさらに力強く推進し、クリエイティブの力でより豊かな地域社会と未来を創造することへと繋がります。

これまで、私たちはクリエイティブの力を活かし、青少年の育成や高齢化社会の福祉推進、さらには地域文化の活性化など、多岐にわたる事業に取り組んでまいりました。

 

主な活動としては、「千年の営みを繋ぐプロジェクト」・「よさのみらい大学リベラルアーツコース」・「伊根町情報教育推進事業」などを通じて、次世代を担う子ども達の育成に貢献し、地域コミュニティに新たな活気をもたらしてきました。

しかしながら、これらの活動を継続・発展させていくためには、皆様からの温かいご支援が不可欠です。ご寄付いただいた資金は、クリエイティブを通じた地域創生事業(青少年の育成、高齢者福祉の推進、地域文化の発展など)のさらなる拡充や、新たなプロジェクトの立ち上げ費用として大切に活用させていただきます。

皆様のご支援が、私たちの活動をさらに力強く推進し、クリエイティブの力でより豊かな地域社会と未来を創造することへと繋がります。

当法人の活動にご理解ご賛同いただき、ご支援賜りますようお願い申し上げます。

一般社団法人ソーシャルクリエイティブラボ

代表理事 松田拓

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千年の営みを繋ぐプロジェクトでは、京都府伊根町にある限界集落・寺領を廃村の危機から守るため、合気道を主軸とした文化交流の場「寺領の寺子屋」と「ブックカフェ」を設立し、地域に残る貴重な文化財の保護に取り組んでいます。豊かな自然あふれる集落に学びと交流の場をつくることで新たな人の流れを生み出し、平安時代から続く千年の営みを未来へ繋いでいきます!

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よさのみらい大学は、人口減少社会において持続可能なまちをつくるために最も重要なものは「ひと」との考えから、与謝野町をキャンパスに見立て、新しいモノやコトを発見し、出会いと交流を通じて、自分、地域、まちの未来を描き主体的に行動する人財の育成を目的として実施。 リベラルアーツコースは、このような人材を育成するためのベースとなる教養を学ぶ場を提供しました。 

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伊根町情報教育推進事業では、プログラミングを単なる言語ツールとして学ぶのではなく、自らを表現する力を支援するものであることを実感いただけるよう、デジタル絵本が作れる簡易なプログラム「ピッケ(R)」を採用。開発者である朝倉民枝氏を招聘し、「伊根町の好きな場所」をテーマに子どもたちが思い思いのストーリーを描きました。完成した絵本は参加者本人によるナレーションがついた動画と、ミニサイズの豆本の作品にしました。

【ご寄付の方法】

 

1. 銀行振込

  • 銀行名: GMOあおぞらネット銀行

  • 支店名: 法人第二営業部(102)

  • 預金種別: 円普通預金(代表口座)

  • 口座番号: 1711281

  • 口座名義: 一般社団法人ソーシャルクリエイティブラボ

  • ​ご注意:お振込の際は、必ず「振込依頼人名」にてお名前を入力の上、送信フォームよりお振込のご連絡をお願いいたします。

2. オンライン決済

  (現在、準備中)

【Supporter(賛助会員)】

 

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【お問い合わせ】

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